「憤怒・激おこ・マジギレ」の絵文字
コピペ&意味

ENRAGED FACE

「憤怒・激おこ・マジギレ」😡の絵文字データ

絵文字 😡
絵文字の主な意味 憤怒・激おこ・マジギレ
Unicode U+1F621
Unicode正式名称 ENRAGED FACE
日本語名 憤怒

「憤怒・激おこ・マジギレ」😡の絵文字の意味&使い方!

ぷんぷん怒った顔の絵文字です。「激怒」や「ぶち切れ」「真っ赤に怒る」を表現するときに使われます。「激怒中😡」「もう許せない😡」「真っ赤に怒る😡」のように使います。顔が赤くなって眉を寄せ、口を真一文字に閉じて怒っている顔絵文字で、Unicode 6.0で2010年に追加されました。「Pouting Face(ふくれっ面、不機嫌な顔)」というUnicode正式名称ですが、実際には強い怒り・激怒を表現する絵文字として使われています。

「怒った顔(U+1F620、😠)」よりも強い怒りを表現するために使われ、顔が赤いのが特徴で、激しい怒りで顔が真っ赤になっている様子を表しています。SNSでは「激怒している」「マジで腹が立つ」「もう我慢できない」「許せない」など、強い怒りを表現する場面で使われます。理不尽な対応への抗議、不当な扱いへの憤慨、許せない出来事への激しい憤り、政治・社会問題への強い怒りなど、感情の温度が高い場面で活躍。子どもの癇癪、夫婦喧嘩、職場での激しい衝突、ニュースへの強い反応など、強い負の感情を表現する絵文字として広く使われています。

「憤怒・激おこ・マジギレ」😡の絵文字:プラットフォーム別の表示参考例

絵文字の見た目はOS・アプリによってデザインが異なります。以下はオープンソースの絵文字セットによる参考表示です。
※ Apple(iOS/macOS)・Windows(Segoe UI Emoji)・Microsoft Teams のデザインはライセンス上の理由により表示できません。

Google (Noto)
Twitter / X (Twemoji)
😡
Microsoft (FluentUI)
OpenMoji

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